ドラマ

2016年06月25日

嵐の大野君主演 世界一難しい恋のサントラ情報・口コミをチェック


【ストーリー】 
鮫島ホテルズの社長・鮫島零治は、つぶれかけた実家の旅館を2か月で立て直し、その手腕を評価され今や全国5か所のホテルチェーン経営者となっている。ミスをした社員は即クビにするなど容赦ない一面があり、社員には恐れ疎まれている。ライバル会社のステイゴールドホテル社長・和田に、パーティに同伴する女性もいないことをからかわれ、次のパーティには婚約者を連れていくことを決意。見合いを重ねるが、空気が読めず上から目線のため、相手からはことごとく断られる。そんな折、社長室企画戦略部に、中途で採用された柴山美咲が配属された。美咲は社長である零治にも物怖じせず意見し、今までならそのような社員は即クビにしていたがなぜか零治は美咲をクビにできない。
 

 
【キャスト】
鮫島 零治 - 大野智
柴山 美咲 - 波瑠
村沖 舞子 - 小池栄子
三浦 家康 - 小瀧望
堀 まひろ - 清水富美加
蛭間 太陽 - 西堀亮
丸田 潤 - 若林誠
松若 笹広 - 札内幸太
石神 剋則 - 杉本哲太
白浜 吾郎 - 丸山智己
音無 静夫 - 三宅弘城

【楽曲】 
1. 世界一難しい恋
2. SAMEJIMA HOTELS
3. 社長・零治
4. 性格難あり男
5. 物怖じしない美咲
6. 目の敵
7. まだ恋を知らない
8. 低すぎる恋愛テクニック
9. 社長室 企画戦略部
10. 何か間違っているのか?
11. クビアカトラカミキリ
12. 世界一難しい恋 初・恋・到・来!!
13. 頑張ってる
14. 精一杯の求愛表現
15. 好きな人に好かれたい
16. さすがです、社長
17. 優しい嘘
18. 俺は決めたぞ
19. 相当難しいミッション
20. 真面目過ぎる
21. ターゲットフルスピードトゥーマンス
22. 遠ざかる背中
23. ありがとうな
24. 世界一難しい恋 おまえが好きだ
 
【口コミ】 
・ドラマ劇中の涙が出るほどの真っ直ぐで愚直過ぎる人の思い切なく愛おしい印象的なワンシーンの想いを再生すべく、このサントラを自身の人生の傍らにずっと置いておきたい。
 
・まず、裏面の楽曲タイトルがコミカルで思わず笑ってしまいました!!1曲1曲が素敵で、ドラマの印象的なシーンが目に浮かびます。オープニングタイトルはやっぱりいいですね。ディスク本体にもSAMJIMA HOTELSのロゴマークがデザインされていて、特別感があります。もうすぐドラマは最終回ですが、このサウンド・トラックを聴きながら楽しみたいです。

・程よい懐かしさと、キュンキュンするサウンドがドラマの下支えとしても、耳残りとしても上級な味わいを残してくれます。

・楽曲タイトルが面白い。けどジャズっぽくて横浜の夜景が浮かぶようなお洒落な曲です。

・サントラ盤など久しく購入してませんでしたがドラマが気に入ったので、それと非常にレベルが高いのではと思います。素人なので、何となくですが。この音楽があってこそと再確認。BGMで流していられます。みなとみらいは近所なので気づきませんでしたが、確かに、みなとみらいに合ってます。

・車でセカムズのサントラ聴いてたんやけど冷酷で変人だと思われてた鮫島社長がみささんと出会ってから人の気持ちがわかってキュートでお茶目で実は魅力的な人だったってみんなにバレたらモテモテやん!?

・「世界一難しい恋」のサントラCDを店内に流してるんだけど、ドラマのシーンを思い出してにやにやしてしまう

・世界一難しい恋のサントラって、ジャズ、ロカビリー系、R&B、色々アーバンな曲が揃ってるんだけど、1話の頃はそういうクセ強めの音楽が大半だったのに最終回ではそれが削ぎ落とされて、クラシカルポップ的な弦とアコギとピアノのしっとり中音域系でかなり全体を占めてるんだよね。

・毎日セカムズのサントラ聞きながら出勤してて、世界一難しい恋→初恋到来→お前が好きだっていう世界一難しい恋の3verリピしてるのね 

・世界一難しい恋はオープニング良かったよなー。音楽もよくって。サントラ聴いたら湾岸線走って工場の夜景みたり大黒ふ頭とかベイブリッジとかドライブしたくなる~~くっそ‼横浜!

・なにより世界一難しい恋はサントラが凄くいいと思うんだ。

・世界一難しい恋オリジナルサウンドトラック中毒

・わあ。涙でそう。。。サントラってこんなにも素晴らしいものだった?胸が苦しくなるほど切なくなる。セカムズ最高。あ世界一難しい恋 サントラ OST - 24 世界一難しい恋 おまえが好きだ

・セカムズのメインテーマ良いよね。嵐の主題歌もドラマ内で前奏がかかると、さあここからが本日のメイン!って感じでドキドキする。ところで、サントラ『⑰優しい嘘』は、もうドラマで使われた?凄くキーになる曲だと思うのだけれど、思い当たらない。この曲が凄く印象に残ります。




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2016年04月05日

ドラマ版「デスノート」 サントラ情報・口コミ


【ストーリー】 
主人公の夜神月(やがみ ライト)は、居酒屋でアルバイトをしながら公務員を目指している、ごく平凡な大学生。過去に母親を亡くした際に、父親が仕事に追われていたことから、父親に確執を持っており、世の中を斜に見ていた。ある日、親友の鴨田が高校時代の同級生・佐古田に恐喝される現場に遭遇。恐喝をやめさせようとするも、力無く為す術もなかった月は自分の無力さを知り、「力が欲しい」と願う。そんな月の頭上に、夜空からDeath Noteと表紙に書かれた黒いノートが落ちてきた。「名前を書かれた人間は死ぬ」という裏表紙の記述に呆れながれも、つい佐古田の名前を書いてしまう月。そして翌日、佐古田が死亡したという知らせが入り、彼はそれが本当に人間を殺せるノートであったと知る。困惑し殺人の恐怖に怯える月の前にノートの本来の持ち主だった死神・リュークが現れる。だがリュークは月を咎める事もなく、逆に月がこのノートをどう扱うか見届けると言う。月はノートに凶悪な犯罪者たちの名を次々と書き込んで葬りはじめた。やがて人々は名も知らぬ「彼」一人によって凶悪犯が断罪されていると察知。いつしか「彼」は殺し屋(=Killer)の意味から「キラ (KIRA)」と呼ばれるようになった。国家の枠を飛び越え世界中で殺人を犯すキラの捜査・逮捕はICPO(インターポール)に委ねられた。ICPOは正体不明の名探偵・L(エル)にキラ事件の調査を依頼。Lは来日し、警視庁捜査一課に勤務する夜神総一郎(月の父親)と共にキラに挑む。そして傍観する死神リュークと、心中を明かさぬ謎の人物・N(ニア)が、“キラ”と“L”の対決の行方を涼やかに見つめる。
 

 
【キャスト】
夜神月(やがみ ライト) - 窪田正孝
L(エル) - 山崎賢人
N(ニア) - 優希美青
夜神総一郎 - 松重豊
弥海砂(あまね ミサ) - 佐野ひなこ
リューク - 福島潤
レム - 恒松あゆみ
ワタリ - 半海一晃
模木完造 - 佐藤二朗
日村章子 - 関めぐみ
松田桃太 - 前田公輝
相沢周市 - 弓削智久
レイ・ペンバー - 尚玄
小木曽猛 - 野仲イサオ
郷田健二 - 小久保丈二
尾々井剛 - 寿大聡
火口卿介 - 柏原収史

【楽曲】 
01. 「デスノート」グランド・テーマ
02. 哀しみの過去
03. デスノートに書く
04. 胸に迫る思い
05. 舞い降りた死神
06. 突破口
07. 「デスノート」グランド・テーマ~決意~
08. 天使と悪魔
09. 宙に浮くリンゴ
10. 犯行開始
11. 忍びよる闇夜
12. 怒りと動揺
13. 名探偵
14. 赤いノート
15. 頭脳戦
16. 白い領域
17. 革命家
18. 軽やかな日々 19. 「デスノート」グランド・テーマ~葛藤~
20. 父と息子
21. 迷宮の時計
22. もう一人の自分
23. 心の痛み
24. 死神の愛
25. 「デスノート」グランド・テーマ~Extra~
 
【口コミ】 
・このドラマからデスノートを知った自分には感動ものです。曲ごとにドラマのシーンが蘇ってきます。すごく凝ったつくりになっているので、どこかの交響楽団みたいに素晴らしいです。「グランドテーマ~葛藤~」物悲しい感じがいいです。

・ドラマで流れている音楽はほぼ入っています。メインテーマは「01「デスノート」グランド・テーマ」となっていますが、劇中で一番聞いているメインテーマ曲はむしろ07のほうです。(エンドロールでよく流れる)01のメロディーをアレンジした曲が多めで、色々なバージョン違いをこれだけ聞いているとデスノの音楽といったらこれ、このシーンはこれ、と思い出せますね。ドラマのサントラはこれぐらい刷り込みされるほうが好みです。また、「17 革命家」(月とLのテニスシーンの曲)がちゃんと入っていたのが嬉しいです。聞いていると気分が上がるCDなので、ドラマを観ていた方にもそうでない方にもお勧めです。 

・テーマ曲が10分以上だったので、ビックリしました。とても良かったです。

・このCDは約50分しか時間がない中で一曲目は11分と長く収録されています。実はこれ、夜神月に関する曲がメドレーのように編集されて収録されているんです。ですから本編のテーマ曲もこちらに含まれており、いわばドラマ版デスノートにおける夜神月の全てが詰め込まれていると言ってもいいでしょう夜神月の壮大な物語を音楽で、且つメドレー形式で堪能したいという時はこの一曲で十分です。勿論一曲一曲個別に収録されてもいるので、各々ちゃんと聴きたい方も安心です

・電子楽器で作られるサントラが多い中で、本作は生楽器を多用していて、さらにその使い方がとてもユニークで面白いです。バスクラリネットが主役になる劇伴なんて、テレビドラマではほとんど聞きません。しかも、デスノートの雰囲気にぴったりです。服部先生のセンスのよさが発揮されていると思いました。原作の流れを踏襲しつつ、夜神月と総一郎の親子関係に焦点を当てて、視聴者を月=キラに感情移入させるドラマ演出になっているので、サントラもそれを踏まえた構成です。なので、夜神親子側のテーマがセンチメンタルで、Lのテーマはどこか挑発的。こういうわかりやすさも、サントラとしては重要なポイントに鳴ります。ところで、イチゴBERRYの楽曲「ありゃりゃ?」が入ると思っていたんですけど、入りませんでしたね(笑)。タイトルからして遊び心がある曲でおもしろいと思ったので、ちょっと残念でした。

・原作をいじりすぎたせいか、余り好評とは言えないドラマですが音楽はいいです。曲はドラマ、演劇、アニメ、ゲーム音楽などを数多く手がけた服部隆之。お勧めは「デスノート」グランド・テーマ~決意~。

・通勤中デスノートサントラ聴いてたら朝からなんだか泣けてきた




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2016年03月30日

掟上今日子の備忘録 サントラ情報・口コミ


【ストーリー】 
探偵業を営む掟上今日子(新垣結衣)は、“忘却探偵”の異名も持っている。寝てしまうと1日ごとに記憶がリセットされてしまうためだ。彼女の体には忘れて はいけない大事なことが常にマジックで記されているが、その体質故に守秘義務は絶対厳守で、どんな事件でも1日で解決する“最速の探偵”としても知られて いた。そんな彼女に、毎回、何かと犯人に間違えられては探偵の世話になる“史上最も運の悪い男” 隠館厄介(岡田将生)が恋をする。今日子と隠館は、周囲で巻き起こる不可思議な事件に次々と巻き込まれながら、忘却のはかなさの中で恋を実らせようと奮闘する。
 

 
【キャスト】
掟上 今日子 - 新垣結衣
隠舘 厄介 - 岡田将生
也川 塗 - 有岡大貴(Hey! Say! JUMP)
幕間 まくる - 内田理央
絆井 法郎 - 及川光博

【楽曲】 
1. 掟上今日子の備忘録
2. 私は掟上今日子。探偵。記憶が1日でリセットされる。
3. どうしていつもこうなるんだ!
4. 運の悪い男
5. 災い、災難、災厄
6. 調査開始!
7. きみちゅ
8. 疑われやすいポジション
9. 忘却探偵
10. 不運の連続
11. この世に天使はいるのかもしれない
12. 待って!寝ないで!!
13. 木を隠すには森の中
14. 初めまして。
15. 犯人を特定する方法
16. 私は掟上今日子。置手紙探偵事務所所長。
17. 事件発生!!
18. 不可解な点
19. 掟上今日子~事件は今日中に解決いたします~
20. 捜索のポイント
21. 因果
22. 悪い記憶
23. 真相
24. 忘却の彼方
25. 名探偵の、相棒?
26. 今日子と厄介
27. 掟上今日子~生きてさえいれば人間何とかなるものです~ 
 
【口コミ】 
・ドラマを観ていた方は聞いて損なしのサントラです。収録曲はドラマで流れていたものばかりだと思いますが、一点気になったのは7話、須永先生が亡くなった恋人を小説の中で描いているシーンで流れていた曲が(おそらく)入っていないのが残念でした。

・全27曲、1時間8分が収録されています。ジャケットはシンプルに見開き1Pでドラマのメインキャスト、スタッフとサウンドトラックのスタッフなどの名前が羅列してあるだけです。作曲者のプロフィール、顔写真や主な作品は掲載されていますが、その他の記事は一切なしです。ディスクを収める面はシースルーになっていて、「今日子さんには今日しかない。」という文字が書かれた紙が透けて見えます。ケースはお洒落ですが、せめて作曲者や製作者の曲へ対する思い入れや作曲のまつわるエピソードなど何らかの読み物が欲しかったです。本作は笹野芽実さんと末廣健一郎さんの両名による合作ですが、お二人とも映画音楽の影響をとても強く受けているので、本作も映画のサウンドトラックのように壮大にして繊細な楽曲のオンパレードです。メインテーマは笹野さんが書いていますが、1曲目の「掟上今日子の備忘録」は映画のエンドロールに流れるような壮大な組曲(6分22秒)になっており、これだけでも聴く価値はあります。27曲あるので短い曲は約1分位の長さと古き良きサウンドトラックを思わせる曲もあります。個人的には1曲目だけを聴くためにアルバムを購入しても価値はあると思います。 

・最終回を迎えてから購入しました。とても楽しみなドラマでしたサントラを聞くと厄介や今日子の様々なシーンが思い出されます。買って良かったです。

・ドラマを観ていた方は、もちろん、未見の方にもお薦めのサントラです。繊細で美しく切ない旋律、それでいて、壮大でドラマティックで、最初から最後まで聴き入ってしまいます。リビングでBGMとして流すもよし、眠る前のひと時、ベッドの中でドラマの一場面、一場面を思い出しながら聴くもよし。心からお薦めします。

・掟上今日子の備忘録のサントラ好きやわ…>_< 作ってる人の名前は知らなかったけど、結構好きかも。

・「掟上今日子の備忘録オリジナルサウンドトラック」ようやくゲット。映画音楽テイストで壮大。いいですね。ドラマの各シーンを思い出します。




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2016年03月24日

下町ロケット サントラ情報・口コミ



【ストーリー】 
元宇宙科学開発機構の研究員で、現在は父親が遺した下町の工場で経営者として第二の人生を送っている佃航平(阿部寛)。年頃の娘・利菜(土屋太鳳)との仲は多少ギスギスしているものの、経営は順調で次第に業績を上げていく佃製作所。しかし、あきらめきれない自分の夢であるロケットエンジンの開発に力を入れすぎ、少しずつ業績は下降気味に。ある日、大手取引先である京浜マシナリーから突然取引中止を宣告されてしまう。大口の取引先を失い資金繰りに窮した佃は運転資金を確保するため、経理部長の殿村(立川談春)とメインバンクである白水銀行へと向かうが、銀行からは実用の目処が立たない水素エンジンを継続して開発していくのであれば、新たに融資をするのは難しいと言われてしまう。メインバンクからの貸し渋りを受け、途方に暮れる佃たちであったが、そこに新たな問題が。なんとライバル企業のナカシマ工業から特許侵害で訴えられてしまったのだ。清廉潔白の佃製作所ではあるが、 大手企業から訴えられるという事実により評判は地に堕ち、銀行からの融資も絶望的な状態に。佃製作所の技術が狙いであるナカシマ工業は姑息な法廷戦略で裁判を長引かせ、じわじわと体力を奪っていく。 そんな中、日本を代表する大企業・帝国重工は純国産のロケット計画にまい進していたが、自社で開発したバルブシステムが、佃製作所が所持している製品特許に触れるものだと判明。何としても、バルブシステムの問題を解決しなければならない宇宙航空部の財前部長(吉川晃司)が取った行動とは…?
 

 
【キャスト】
佃 航平 - 阿部寛
佃 利菜 - 土屋太鳳
財前 道生 - 吉川晃司
殿村 直弘 - 立川談春
山崎 光彦 - 安田顕
津野 薫 - 中本賢
唐木田 篤 - 谷田歩
江原 春樹 - 和田聰宏
迫田 滋 - 今野浩喜
埜村 耕助 - 阿部進之介
立花 洋介 - 竹内涼真
川本 浩司 - 佐野岳
鈴木 健児 - 堀井新太
加納 アキ - 朝倉あき
仁科 美咲 - ぼくもとさきこ
神谷 修一 - 恵俊彰
富山 敬治 - 新井浩文
水原 重治 - 木下ほうか
石坂 宗典 - 石井一孝
安東 仁 - 國本鍾建
溝口 - 六角慎司
田村 - 戸次重幸
近田 - 近藤公園
浅木 捷平 - 中村倫也
藤間 秀樹 - 杉良太郎
三田 公康 - 橋本さとし
中川 京一 - 池畑慎之介
柳井 哲二 - 春風亭昇太
根木 節生 - 東国原英夫
佃 和枝 - 倍賞美津子
和泉 沙耶 - 真矢ミキ
一村 隼人 - 今田耕司
真野 賢作 - 山崎育三郎
桜田 章 - 石倉三郎
貴船 恒広 - 世良公則
椎名 直之 - 小泉孝太郎
横田 信生 - バカリズム

【楽曲】 
01.下町ロケット ~Main Theme
02.下町ロケット ~Onward
03.下町ロケット ~Dream
04.真っ向勝負
05.起死回生
06.夢にむかって
07.挫折の記憶
08.下町ロケット ~Tenderness
09.兵糧攻め
10.下町ロケット ~Revenge
11.下町ロケット ~Eternal
12.倫理と法律
13.曲事
14.親子の絆
15.策謀の陰
16.下町ロケット ~Rising
17.それぞれの陰謀
18.悪巧
19.下町ロケット ~Conflict
20.下町ロケット ~Fate
21.逃走迷路
22.仲間と紡ぐ想い
23.下町ロケット ~Belief~ 
 
【口コミ】 
・特に最初のメインテーマは何度聴いても興奮し、ドラマを観ていた頃の高揚感を思い出します。落ち込んだ時に聴くと効果抜群、元気になれます。

・テレビドラマを見て欲しいと思い購入しました。何事にも山あり谷あり。困難な状況でもこの曲を聴くとドラマのことを思い出されて力が湧いてきます。 

・メインテーマは半沢直樹でもお馴染み、服部隆之作曲。映像も同じスタッフ制作。数々のシーンが思い出される楽曲構成になっています。CD容量サイズ上、全曲が収録されていないのが、やや残念ですが、良い楽曲がそろっていると思います。

・下町ロケットのサントラを聴くと、阿部寛演じる佃社長が"筋肉は嘘をつかない!"とアツく語っていたのを思い出す

・下町ロケットのサントラほんと好きだわ

・今日の目覚めは「下町ロケット」サントラ。”半沢直樹””ルーズヴェルト・ゲーム”と続く池井戸潤原作ドラマに、巨匠服部隆之が三たび登板。どん底から這い上がるイメージにぴったりのメインテーマが素晴らしい。今回もドラマを盛り上げる貢献度は相当なものだ。

・メインテーマ一曲だけ買えば何となく買ったような充足感が得られるけどサントラ全体にはメインテーマが数パターン収録されてるしフルバージョンは緩急があるから別パターンの方が無駄の無い構成になってるんじゃないかとも思えるんだよな

・下町ロケットのメインテーマがめちゃくちゃかっこよくて震える音楽なのでもうitunesストアで落とそうと思って調べてたらサントラごと買ってたわwメインテーマ以外も、ドラマのシーンがよみがえる珠玉の名曲ばかりなので一曲だけ買うのは逆に勿体なくてね。

・下町ロケットサントラ購入してみたけど鳥肌立ち過ぎ!




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2016年03月22日

ヒガンバナ~警視庁捜査七課~ サントラ情報・口コミ



【ストーリー】 
政府の女性登用の機運に乗って、女性犯罪者および女性犯罪被害者対策を目的に設置された非公式の課・警視庁捜査七課を舞台に、渚をはじめとする外見は美しいが、男性刑事を出し抜く個性的な女刑事たち通称“ヒガンバナ”の面々が事件解決に奔走する。渚は日常生活でも人の心の声が聞こえてしまうため、他人から受ける余計な感情をシャットアウトするためにヘッドフォンを身につけており、他人との交流を避ける一匹狼の超マイペースな性格。ヘッドフォンを外すと、被害者や加害者の事件発生時の強烈な感情とシンクロして気絶してしまう。そこで渚がつぶやく“事件現場に残る声”が各話の事件解決のキーワードとなる。
 

 
【キャスト】
来宮渚-堀北真希
峰岸雪乃-檀れい
長見薫子-知英
柳幸子-YOU
伊藤凛-高梨臨
瀬川すみれ-大地真央
神藤勇蔵-佐野史郎
北条光佑-平山浩行
黒田吾朗-木本武宏(お笑いコンビTKO)
東野和也-市川知宏
河井百合子-高橋恵子
菊池謙人-DAIGO

【楽曲】 
1. ヒガンバナ-MAIN THEME-
2. 捜査七課
3. フラッシュ
4. 事件現場に残る声
5. 吹き溜まり
6. メェ~♪
7. プロファイリング
8. カウントダウン
9. 犯人からの予告
10. 渚の過去
11. シンクロ
12. 負け美女
13. 最高のバディ
14. 心当たり
15. ヒガンバナ -Piano version-
16. 似た者同士
17. ここにいる理由
18. そわそわ
19. 記憶の断片
20. ノイズ
21. 女性の力
22. ヒガンバナ -Piano&Strings version-
 
【口コミ】 
・ヒガンバナのピアノのサントラがとっても好き。

・ヒガンバナ見ててなんか聞いたことあるなーって思ったら音楽菅野さんやん!気づくの遅音楽に気を取られすぎてストーリーが頭に入ってこなくなってしまったし音楽聴くために2回目見てしまった。サントラでたら欲しい 

・ヒガンバナのサントラまじGANTZ...

・サントラ欲しい。この曲本当に好きだ。ピアノ、素晴らしい。

・ヒガンバナのサントラは菅野祐悟さん。「カイジ 人生逆転ゲーム」「ガリレオ」「花咲舞が黙ってない」の作家さんか。確か良い曲だったのは覚えてる。なるほどなるほど。




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